活動報告

平成22年2月定例会 県議会報告 - 交通死亡事故について

Q.
交通死亡事故について、一方の当事者の供述以外に証拠が得られないおそれがある場合、捜査を含めどのように取り組んでいるのか。


A.警察本部長
一方の当事者の供述が得られないおそれのある交通事故事件捜査については、今後も組織的かつ重点的な捜査活動を展開し、ち密かつ適正な捜査を行う所存であり、加えて、当事者や遺族の心情に配意し、理解の得られる捜査についても指導してまいりたい。

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